iPad Air 13インチ(M2以降) 定規(実寸):cm・mmで測れるタブレット定規
iPad Air 13インチ(M2以降)専用の実寸定規です。上の定規は13インチの画面に合わせて校正済みなので、アプリもクレジットカードも使わずに、小さな物の長さをすぐにセンチ・ミリ単位で測れます。
iPad Air 13インチ(M2以降)(Appleのタブレット)の画面仕様
| 画面サイズ | 13インチ(対角) |
|---|---|
| 解像度 | 2048 × 2732 px |
| 画素密度 | 264 ppi |
| 画面の大きさ | 197.0 × 262.9 mm |
| 測れる最大の長さ | 約26.3 cm(10.35 インチ) |
| CSSビューポート | 1024 × 1366 pt @2x |
| 発売年 | 2024年 |
iPad Air 13インチ(M2以降)で長さを測る方法
- iPad Air 13インチ(M2以降)のSafariまたはChromeでこのページを開き、ズームは100%のままにします。
- バッジにiPad Air 13インチ(M2以降)と実寸が表示されていることを確認します。
- 全画面ボタンを押すと、定規をいちばん長く使えます。
- 物の一端を0に合わせて平らに置き、マーカーBをもう一方の端までドラッグします。
iPad Air 13インチ(M2以降)の定規 よくある質問
iPad Air 13インチ(M2以降)の定規は正確ですか?
はい。このページはiPad Air 13インチ(M2以降)の画面データ(2048 × 2732ピクセル、264 ppi)を読み込むので、画面上の1 cmが実際の1 cmと一致します。誤差はおおむね1 mm以内です。より正確に測るには、ブラウザのズームを100%にして、クレジットカードで確かめてください。
iPad Air 13インチ(M2以降)でどのくらいの長さまで測れますか?
画面の長辺で約26.3 cm(10.35インチ)です。ブラウザのバーを除いた表示部分はこれより少し短くなります。画面より長い物は「長さを足す」機能で区間を足して測れます。
保護フィルムやケースは測定に影響しますか?
薄いガラスフィルムでは、わずかな視差が生じる程度です。画面を真上から見て測ってください。定規は本体の端ではなく画面の表示部分から始まるので、ケースは影響しません。
iPad Air 13インチ(M2以降)を持っていない場合は?
定規はまずお使いの画面を確認します。iPad Air 13インチ(M2以降)でない場合はお使いの機種に合わせて表示し、その旨をお知らせします。「校正」ボタンからクレジットカードで合わせることもできます。